中国に関して脅威のような記述を少ししましたが、経済的にみるとやはり頼るしかないのかなと

なんだかんだでまだまだ日本はデフレなので、色々な問題があっても頼るしかないのかなと思いました。悲しいことに。

慰安婦問題を広める活動しているのが中国人とか、色々な思惑があるのって大変だなぁと思いました。

中国スパイ 韓国で日本を糾弾 | NEXT MEDIA "Japan In-depth"[ジャパン・インデプス]

平和ボケの自分には過去のことも大事ですが、平和にやっていきたいなと思いました。

この部分は少し衝撃だったので、知っておきたいですね。

前述のヨン記者は「アメリカ国内での慰安婦問題を使っての反日活動は表面上、韓国系勢力が主体であるかのようにみえ、そのように認識する向きも多いが、主役はあくまで中国共産党なのだ。長年、アメリカ議会の意向を反映するような形で慰安婦問題を追及してきたロウ氏が実は中国政府のスパイだったという事実はこの中国の役割を証明したといえる」と解説していた。

色々な問題がありますが、正直なにかできる力なんてほぼ何もないので、しっかりとそういう現実を知って、偏った人間に操作されないようにしていきたいなと思いました。

 

日中で協力してシェアを取るのはいいですが、危険もあるのかなと。

中国人富豪たちの仰天告白「間もなく日本で中小企業を爆買いします」(山下 知志) | マネー現代 | 講談社(4/4)

 

前回の記事では、充電器で日中協力を歓迎してましたが、こういう問題もあるんだなということでとりあげました。

正直すでに土地もかなり変われているというお話だったので政治家の人たちはしっかりと規制をしてほしいところですね。

日本にお金が落ちていいじゃないかみたいな、お金が回らないよりはとかいう意見があるみたいですが、それは日本がデフレなだけで日本のデフレがなくなれば日本人の人口が増えても大丈夫な状態とかも考えてしっかりと対策をしてほしいなと思います。

 

日本と中国が手を結んでシェア9割

EV充電規格、日中で20年に統一 世界シェア9割超 :日本経済新聞

結構前から充電器の企画をとれるかということをやっていて、実際はばらばらのまま進んでいましたが、ここでまさかの日中が手を結んで世界シェア9割をとっていくということになりました。

政治や歴史認識については意見がかなかなか合わない状態ですが、今の世界情勢をみると良かったのかなと、実質シェアがかなりとれれば、その流れに合わせる方向になれば欧米方式の充電器に勝てて、日本の雇用にもつながっていければいいかなと思います。

銀行の融資で大企業相手だと利ザヤが0.1%以下とのこと。

(2ページ目)現場報告 銀行員がどんどん辞めている | 文春オンライン

 

実際に企業向け融資は、稼ぐ力を失いつつある。みずほFGの2017年第3四半期の国内大企業向けの貸出スプレッド(利ザヤ)は、わずか0.49%。1億円を融資しても、49万円しか稼げていない。他のメガバンクでもほぼ同水準だ。

「収益も資産も健全な大企業だと、利ザヤが0.07%~0.08%というケースもあります。とても商売になりません」(メガバンク幹部)

今は銀行でお金を借りるっていうのは敷居が高いですよね。個人レベルでは大きいお金は借りにくいでしょうし、信用があるところはそもそも借りる理由がなかったりしますし。

もっと景気よくなってほしいところです。

さすがに受け入れ方がひどすぎると思うのですが

「奴隷的環境」で働かせるのに、外国人労働者増を目指すこの国の奇妙(山下 知志) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

すでに日本には外国人労働者が128万人もいるというのに、法整備やなにやら全然整備されていないと思うのですが、このままでよいのでしょうか。

外国人労働者をひどく扱っているって私がなんかニュースか何かでみたのでも10年以上まえから歩きがしますが、一向に改善していないのが悲しくなりますね。

 

という問題を言いつつも基本的には外国人労働者の人には申し訳ないですが、自分は外国人労働者の受け入れについては本当になくしていくべきだと思います。

上記の問題もありますし、そもそも日本の雇用がどうのこうのって、日本の問題なんだから日本人が解決していくように力を合わせるようにしないといけないと思います。

会社や管理職だけではなくいろいろなところで取り入れるといいのではないかと思いました。

「死んでいる職場」の管理職、よくある6大欠点 | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

 

現在の日本は、一部は好景気ですごくいいみたいなことを言うところもありますが、残念なことに実質手取りはそんなに増えていないし、というか、良いのは都会や大手だけな状態ですのでもっと地域の団体などにも取り入れてなんとか活気を取り戻せるといいなと思いました。

 

【1】世界を「観察する力」がない

【2】会社と同質化して「跳ぶ力」がない

【3】淡々とした説明ばかりで、上司に「伝える力」がない

【4】組織の反対意見を恐れ「はみ出る力」がない

【5】部下の能力を見抜けず、「チームを束ねる力」がない

【6】すぐにあきらめて「粘る力」がない

 

今の世界情勢を見据えて、今までの流れに流されるんじゃなく、何かしら飛ぶ力をつけて、それをみんなに伝えて、反対意見が出ても実行し、実行出来たらそのメンバーを適材適所に配置し粘って成功を勝ち取るっていう感じかなと思いました。

現実は難しく簡単にはいきませんが、失敗なんて何回もしていいから何回もやれば上記のうまくいくサイクルが何かしら出てくると思いました。